2010年6月23日水曜日

Moon Ace King Is

ハロー


キムラハヤトです



一昨日、これはとてもいい、と自分で思える曲が久々に書けました


だから、大好きな人達に聴いてもらいました


とても喜んでくれました


それだけで、すごく幸せでした



結局、僕が欲するものはそういうことなんです


音楽家としての僕も勿論そうですし、一人間、木村隼人が求めているものも、まさにそれなのです


「愛してる」、という言葉に、「ありがとう、僕も愛してる」、で返す


そういう、一見当たり前なやりとりを、僕はずっとずっと探しながら生きてきました



とはいえ人間は所詮人間で


様々な理由で僕から離れていった人も沢山いましたし、きっと僕の方から離れていった人も沢山いて



僕は、僕を裏切ったあの人を許しません


僕が裏切ったあの人も、きっとそう思っているのかもしれません



でも、いつかまた会えたらいいなって、そう思っています



壊れたものを、完全に修復するのは、きっと不可能です


それだけが、何よりも確かなもの



でも、限りなく完全に近い形まで修復することは、出来るかもしれない


それに、修復を続ける過程で、また新しい形を見つけられるかもしれない



今は、そうやって生きています



それは、僕にとって、何よりも幸福なことなのです



29日の渋谷オークレスト、DADAは全力を尽くします

ただ、音楽を楽しみたいから


渋谷で待ってます


それから7/9の木村隼人ワンマン、目下セット組み立て中です

自分でもワクワクしながら曲を選んでいます

もしもあなたが聴きたい歌があったら、予約メールに聴きたい曲を追記して、送っていただけたら幸いです

歌いますから

ticket@darling-darling.comまで

もう予約して下さっているあなたも、今からでも遅くないので、これが聴きたいってものがあれば、教えてくださいね


それから、メッセージをくれるあなたに感謝を

「ご自愛ください」という言葉、とても心が温かくなりました

また、いつでもメール頂けたらと思います


ここのところ寝る時間も惜しんで人生を楽しんでいます


自分の生き方に、悔いなんかあってたまるかよ



では、また

2010年6月21日月曜日

GLARE

ハロー


東京も梅雨入りしたはずなんだが、いい天気が続いてますね

雨は得意じゃないけれど、梅雨に晴れが続くのってなんだか違和感


近所にバスケットリングのあるコートを見つけたのをきっかけに、最近またバスケをするようになりまして

やっぱり楽しいな、バスケ

全盛期に比べたら勿論全然体も動かないし、笑ってしまうくらいシュートも下手だったりするんだけど

本当に楽しい

体が動かない分、頭を使ってシュートフォームだったりステップだったりを考えてる自分に気がついたり。笑


でもさ、きっと何事もそうなんだけど、過去の遺産だけで物事に取り組むのってなんだか勿体無く思えるのです

失ってしまったものが確実にあったとしても、その分これまでに手にしたものと素直にミックス出来た方がきっと面白いから


ここのところ自分に課しているテーマみたいなものがあって、それは簡単に言うと

「素直」

ということなんだけど


年齢を食えば食うほどこれが難しい

やっぱ色んなもん知ってしまうから

でも、なるべくなるべく、素直にいたいなと思います


あとは、アコギがまた最近とても好きで、毎日触っています

これまた大変当たり前なことを言ってるかもしれないけど

すごく楽器を愛せる時間て言うのは、とても素敵なのです

また新しい音楽が産まれますように


ここんとこはソロ曲の制作とプリプロ

もう誰がどう言おうが、どう思おうが、そういう部分でのベクトルの方向には絶対に向かわないととりあえず決めて

自分の思う、「もっとも美しいメロディー」と、それに対する「もっともシンプルな和音」を追求して


7/9渋谷ホームのキムラハヤトワンマンでも、何曲か披露出来たらって思っています

僕のワンマンは、いわゆる感謝祭みたいなものにしたいなと思っています

あなたが聴きたいと思う歌を歌いたいと思いますし、僕が聴いて欲しい歌を歌うっていう、フロアもステージも隔てなく、仲のいい友達同士でお茶してるみたいな、そんな一日になったらなって思っています


みんなが笑顔でいてくれたらって、本当にそう思うから

是非、遊びに来てください

チケット予約はticket@darling-darling.comまで


DARLING DARLING、29日のクレストに向け今日はリハーサル

ドワーっとロックしてきます


ではまた

2010年6月16日水曜日

GOAL

ハロー


キムラハヤトです


先日の新宿LOFT、僕と王子の歌を聴きに来てくれたあなたに感謝

そして、初めて出会ったあなたにも感謝を


さて、私キムラハヤトと國分祐による「王子とライオン、二人は友達」、改め「SASIS(スアシス)」の初ライブだったわけですが(MCを聞いていた人はわかるでしょう)

率直にとても楽しかった


SASISの新曲、というか初披露になる曲も2つ歌わせて頂きました

一曲目が「二人地図」という曲、そしてステージ中盤で歌った曲はまだ無題ですが、「HAMA-SHO」という仮題の曲でした

アコースティックギター二本、そしてメロディーが2線という、とても素直な音楽のなかで僕達が鳴らしたい素直な音で作った曲達です

喜んでもらえていたなら、幸いです


王子は僕の「日々の泡」と「Remember Me」を、僕はDIZZYの「タイムカプセル」と「ラストラブレター」を歌いました


王子にとってはDIZZY解散初のライブで、ということは、きっとDIZZYのファンのみんなにとっても王子の歌を聞くのは解散ライブ以来だったわけで

俺だったら、あの2曲、聴きたいなってきっと思うんだよね

DIZZYは終わってしまったけれど、音楽は死なないよってことを、みんなに伝えたくて

王子が歌い続ける限り、その音楽は永遠に死なないのです


なんか、やっぱり彼の作る歌がすごくすごく僕は好きだなと再確認した夜でした

そして、何気なく書いてきた自分の曲達をもう一度愛するタイミングをもらったような、そんな大切な時間でもありました


LOFT店長オオツカ氏にも本当にありがたい言葉を頂き、出来の悪さから考えたら素直に受け取っていいものか迷いましたが…

でも、本当に本当に光栄な言葉でした

ありがとうございました


7/9のキムラハヤトワンマンのチケット予約してくれた方にも、本当にありがとう

webでも勿論予約承っております

ticket@darling-darling.com

こちらまでワンマン予約の旨を記入の上メールをお願いします

ワンマン詳細はリンクにあるinfomation with staff blogを確認ください

よろしくお願いします


これからもSASIS、マイペースに活動していきたいなと思っています

曲もどんどん増えていくと思うし、もっともっと二人だからこそ出せるケミストリーみたいなものを楽しみながら追求していけたらなって、そう思っています


LOFTでのライブ、ラストのgonvutのステージ

もう、なんというか、本当に胸がいっぱいになった

唯一、KIDSに戻してくれる、僕にとってはそういう存在

フトシさんもゴンダさんも、言葉が見当たらないんだけど、心底本物だなぁというか

別に激しい音楽じゃなくたって、BPMの高い楽曲じゃなくたって、心は燃え上がるのです

とにかく、とにかく、かっこよかった


gonvutのライブを見たことで、自分の中でクリアになった部分が沢山あって

そういう気持ちを、ちゃんと音楽で伝えてくれるアーティストなんです

後付の言い訳や、体裁や、そういうんじゃなくて

ただ、歌で、ギターで

なんて潔いのでしょう


憧れです


さぁ、次のライブはDARLING DARLING

29日、渋谷O-CRESTにて、ユニークスターのイベントに参加させていただきます

全力で楽しみにいきますから、あなたも笑顔になる為に来てくれたらなって思います


よろしくお願いします


ではでは

2010年6月14日月曜日

PRINCE and LION

ハロー


下北沢mosaicでのライブ、楽しんでいただけたなら幸いです


もっと純度を上げていきたいね

「楽しむ」という事を本気でやろうとすると、それ相当の精度が必要なんだよね

何事もきっとそうだけど

もっともっと先があるっていうのは、悔しいことでもあるが、ありがたいことでもあるのである


さて、日にち変わって本日は新宿LOFT

元DIZZY UP THE GIRLSの國分祐さんとのユニットでステージに立ちます

ユニット?ってなんかこっぱずかしいですけど

どういうこと?と思ってる方もいらっしゃるかもしれませんね

なんで少しだけ内容をお話しすると

まぁ、仲がいいんですね、単純に

もうなんだかんだで長い付き合いですしね

そんでもって俺は彼の作る歌が好きで、前々から唄いたかったわけです(その昔、代官山ユニットでトゥナイトトゥナイトを野太い声で俺が突然歌い出したのを覚えている人もいるでしょう)

そしたら、王子も俺の曲歌いたいと

じゃぁやろうかと

というわけで、俺がDIZZYのあの曲を歌い、王子が俺のあの曲を歌います

なんなら二人で作った新曲もいくつか歌ったりもします

俺たち、結構本気です

俺はこのユニットに「王子とライオン、二人は友達」という名前を勝手につけていますが、王子の反応はあまりよくないです

なので、木村隼人と國分祐という形で今回はやらせていただきます

出番は19時50分から

チケット予約はオープンぎりぎりまで受け付けますので、ticket@darling-darling.comまでよろしくお願いします


正直、すごく楽しみです

わくわくしてます


よろしくお願いします


キムラハヤト

2010年6月9日水曜日

I CAN

ハロー


僕は元気です


前回のblogの後、優しいメールを幾つか頂きました

どうかどうか、心配しないで下さいね


僕達はとても前向きに目の前にある事柄を受け止めています

一人の音楽家として心の所在を明確に明記したかったんですね

決して、落ち込んだり、迷ったりしているわけではないです

素直の向こう側、というか、口にするのは難しいですが、そういう場所があるなら、まさにそこにいるんじゃないかなと思っています


RO60jack、応援してくださった皆様に心から感謝しています

とてもとても残念な結果になってしまったけれど、不思議と悔いはないのです

CHINAは、DADAにとって渾身の一曲

そしてあの音源はベストテイクだと思っています

結果は結果

でも、僕がCHINAをとても大切に思っている気持ちは変わりません

みんな、本当にありがとう


ここ最近は、DADAの次回ライブに向けて準備をしたり、7/9のワンマンの構想を練ったり、HOMEにヤマケンが参加したミュージシャン大喜利大会を見に行ったり、ウツミのカラーズデパートメントのイベントに顔を出したり、ニューヨークから帰ってきた親友と数日をともにしたり、自分の中に新しく生まれてくる音楽にドキドキワクワクしたり


とても清清しい日々です


新しい音楽が、沢山生まれてきています


急遽ですが、ワンマンが終わった翌週の7/16、下北沢Club Queにて行われるイベントに、僕のソロバンドの出演が決まりました

本当はもう少し時間を見て始めようと思っていたんだけど、とてもとてもお世話になっている方(シミズルリコさん)からお誘いを頂いたのと、僕の中でもう音楽がこんなに鳴っているということと

背中を押してくれるなら、計算するよりも、本能で動こうと思い、出演を決めました

バンドの名前や、それに伴うweb関連のことや(チケット予約等のこともありますし)その他色々な詳細は、少しづつアップしていくつもりです

実際楽曲以外はまだ何もないといってもいいくらい白紙の状態なので

7/16、僕の新しい音楽を聴きに来て頂けたら幸いです

よろしくお願いします


また書きます

2010年5月26日水曜日

TURNING POINT

ハロー


お久しぶりです、キムラです

THE BEST OF DARLING DARLING、通販での注文も沢山頂きまして、本当にありがとうございます


ここ二週間位はDARLING DARLINGのリハーサルとミーティングの日々でした


僕達5人にとって、本当に大切なものは一体なんなのか

きっとなんでもそうだと思うけど、そういうことって曖昧にしていたらいけないこと


DARLING DARLINGという名前の5人組

俺は心から大切に思っています


始まりは僕のソロプロジェクトっていう、少し大げさではあるけれど、そういう形でした

でも、5人で一緒に季節を越えて、バンドにしようという話になり、今はすっかりDARLING DARLINGとは5人それぞれのものになっています


音楽集団っていうものには様々な形があって、ソロでやる人もあれば、バンドという形をとる人もいるし、ユニットと呼ばれる人たちもいて

俺は、いつもそういうものの線引きをしながら、自分の持てる限りの心と時間をバンドに全て割り当てて生きていきたいと思っています


今までやってきたバンドもずっとそうだったし、きっとその気持ちはこれからも変わらないと思うんです


メンバーは家族で、何よりもかけがえのないもの

守るためには血だって流すし、時には心を鬼にしなくちゃいけない


でも、DARLING DARLINGは本当に楽しい


初めてこの5人でステージに上がったことを最近思い出します

こんなに俺達楽しくていいんだろうか、っていうくらい、楽しかった


DARLING DARLINGにとって、一番大切なことはきっと、「音楽ってこんなに楽しいんだ」って、一つ残らずみんなに伝えていくこと

偉そうに言わせてもらえるなら、そういうことなのかなって思っています


でも、メンバーが5人もいて、一人一人にアイデンテティーがあって、キャラクターや特別なスキルをそれぞれが持っていると、勿論色々な場所からオファーを受けたり、ミュージシャンとしての生業があるわけです

それぞれの音楽家としてのスケジュールを押さえていくのは至難の業でもあったり、ただでさえ精神性のベクトルが様々なメンバーの結束力を高めるにはどうしようかとか、頭を抱えることも割と多かったんだけど


それでも、DARLING DARLINGは続けていきたいって、俺はそう思うんです


それは、楽しいから

ただそれだけなんだけど、それが何よりも大切なこと

そういう場所に自分を返してくれる、とても大切な場所です


本当は、もっとガツガツ活動して、表舞台に立って、っていう、自分なりのプランや夢を、DARLING DARLINGに反映させたい気持ちも、俺はあったんだけど

やっぱりライブのオファーやイベントのお誘いは、出来るだけ受けていきたいし、俺なんかは毎日でもライブしていいと思っているので

それは、一人でも僕達の音楽を求めてくれる人がいるなら、精一杯こたえていきたいっていう、そのメンタリティと一緒で

ただ、俺一人がいくらその為の準備をしても、5人それぞれの音楽家としての活動を考えれば、現実的には難しい現状だったりもするのです

でも、DADAの音楽は、この5人でしか鳴らせないように作っているし、それこそがプライドでもあります

誰か一人でも欠けたらそれはDARLING DARLINGではないし、もし現実的にそういう状況が生まれたとしたら、活動をストップせざるを得ないのが事実です

でも、活動ストップさせるなんて、それだけは絶対に避けたい

というか、子供じみたわがままかもしれないけれど、単純にいやだ


だから今は、たとえ少ない頻度であっても、しっかり5人で集まれてステージに立てる1本1本のライブを、心から楽しんでいけたらって思っています


ライブ活動に関しても、今までのように決して多くはない頻度かもしれないけど、会いに来てくれるあなたが、「きてよかった!」って思ってもらえるように、精一杯、大切に、ステージに立ちたいと思っています


俺は、DARLING DARLINGの5人で音を鳴らすのが、心底好きなんです

だから、ただその事実だけを胸に、表現していくことを決めました

そういうことの一つ一つの積み重ねが、大きな喜びに変わると信じて


キムラハヤトは、DARLING DARLINGと平行して、今までアコースティックでのライブを続けてきたように、もっともっとステージに立てる自身の場所を作りたいなと思っています

僕一人の活動になるか、それともバンドになるか、まだ何も決めていないけれど

もっと活動ペースを上げて、音楽で自分を埋め尽くしたい

とにかく、僕なりのペースとエネルギーをそのまま反映できる場所を作りたいって、そう思っています

ライブ活動に勤しみながら、楽曲を絶え間なく紡ぎ出していきたいっていう、そのアイデンティティーも、紛れもなく僕の大切な音楽家としての要素なので

「DARLING DARLINGの主宰、キムラハヤト」、っていうイメージが自分の中でもあまりにも強いので、キムラハヤトって名前でやるかもまだ考え中ですが


バイタリティーみたいな言われ方をするのはとても苦手で、僕自身そんなに器用な折り合いをつけられる精神の持ち主ではないのですが

本当は自分の全てをDARLINGに注いでいこうと、そう思っていたので

ただ今は、大切なものが増えていくのは、単純に素晴らしいことだなと思うようにしています


DARLING DARLINGとは別のもう一つの音楽活動も、早い段階で始められたらなって思っています

とりあえず、活動の方向が見えたら、また報告していきたいと思っていますので、その時には応援していただけたら幸いです


DARLING DARLINGは解散したり、休止したり、そういうことはしません

そんな悲しいことをする為に、俺たちは集まってるんじゃない

だから、これからは「職人達が本気で遊ぶ場所」みたいな、そんなスペースに出来たらいいなと思っています

今まで通り、応援して頂けたら幸いです


本当なら、こういうこと、みんなに向けて書かなくてもいいことなのかもしれないね

でも、いやなんだよ

俺だったらいやなんだ

知らないうち色んなものが変わっていってしまうのが

だから、ここに記すことで今のDARLING DARLING、そしてこれからのDARLING DARLINGを伝えておきたいと思って、書きました


キムラの誠意だと思って、受け取ってもらえたら幸いです



愛とは、受け入れること、そして許すこと

他者を、そして、自分を


キムラハヤト

2010年5月12日水曜日

METAL PLASTICS

10日


DIZZY UP THE GIRLSのラストライブを見る為、連日の渋谷へ

O-CRESTは超満員

思う事が沢山あったけれど、ホルンフェルスのイントロが流れた瞬間、どうでもよくなった


しかし、30曲って

軟弱キャラの國分王子が、あのハイトーンでコンディションもテンションも崩すことなく、30曲歌いきったのには本当に脱帽だった


とても、いいライブだった

ありがとう、DIZZY UP THE GIRLS


結局、続けることが何よりも大切で

こんなことをこのタイミングでいうの、本当はおかしいかもしれないけどさ

結局は、そういうことで

終わってしまえば、どんなに綺麗事を並べたところで、終わりで


でもさ


色んな感情で胸がいっぱいになりました

もう一度

ありがとう、DIZZY UP THE GIRLS


さて、DARLING DARLING

1stアルバム、ライブにて手に入れてくださった皆様はもう聴いていただけましたでしょうか?

ライブに来れなかった皆様は、もうご予約完了して頂けましたでしょうか?


これ、我ながら本当に飽きない作品です

僕も毎日聴いています

イントロダクションからラストまで、一気に攻め立てています


ご予約いただいた皆様はもうしばしお待ちくださいね

きっと、喜んでもらえると思います

ここだけの話、初回限定版に関しましてはかなりの少数となっておりますので、早いうちにゲットしていただきたいと思っています

http://tokyodada-store.com/

ご予約がまだの方は上のページよりどうぞ


DARLING DARLING、次のライブは5/17新宿ロフトです

レコ発イベントの熱も冷めやらぬまま、思いっきりぶちかましたいと思っています

現場には勿論、各種音源用意しますので、もしも買い逃してしまったという方は是非

チケット予約はticket@darling-darling.comまで

よろしくお願いします


そして、キムラハヤト、ソロの話を少し


昨年の夏


思いつきのような、ゲリラのような、そんな感じで行いました木村隼人ワンマンライブ

今年も行いたいと思っています

タイトルも、内容も、まだ何も決めていませんが、とりあえず日にちと箱だけは決まっています

7/9、渋谷HOME

チケット価格も何も決定していないので、正式なチケット予約はもう少しだけ先になりますが、今年もみんなにはお酒を飲みながらゆっくり見て欲しいなと思っているので、席数というか、キャパ的な問題が生じてくるかもしれません

近々またここで詳細をアップしていきたいと思っていますので、お早目のご予約頂けますと安全かと思われます

これから少し、ソロライブ少なくなるので、7月9日、思い切り木村ワールドを全開させたいと思っています

東京近郊の方は勿論、遠くに住むみんなにも、是非足を運んで欲しいなって思っています

せっかくなので、何かプレゼントが用意できたらなって思っています


今後ともPLAY THE GUITAR SING A SONG、要チェックでよろしくお願いいたします


では、また書きます